編曲: 永澤和真
作曲/作詞: 汐れいら
あの日みたい デジャヴ
自信がなくて
あいつも全部嫌いだった17
見下されてた気がして でも
あたしが見下してたのかな
嫌になる自分も
像那天一般的既視感
沒有自信
連那傢伙與一切都討厭透了的17歲
總感覺被瞧不起 但是
其實是我在看瞧不起人嗎
連這樣的自己也令人厭惡
ケーキを囲む人が変わる
ハッピーバースデーが少し複雑
どこかで時間を忘れて
どっかで時間を思い出す
圍繞著蛋糕的人變了
生日快樂變得有些複雜
從何時忘記時間
又在某個瞬間猛然想起
あたし ちゃんと変わってる
よくなってるはずなのに
これからのことは ゆらゆら
「頑張ってね」って ほらほら
我確實正好好的改變
明明應該要變更好才對
對於未來的一切卻依然搖擺不定
看吧又是那句「加油吧」
どうにもなれなかったらって
1人でいれなかった
誰がいたってどうせ怖くて堪らないのに
あたしなんて あたしなんて
あたしなんて あたしなんて
って思いたくなかったの
沒有絲毫改變的話怎麼辦
卻沒辦法獨自一個人
明明無論有誰陪著,終究還是怕得要命
像我這種人 像我這種人
像我這種人 像我這種人
我才不想這樣覺得啊
あたしなんて デジャヴ
不安ばかりで
たまには 死んでもよかったよ22
頑張ってって簡単にいうから
簡単なことだってずっと思ってたんだ
「像我這樣的人……」又是熟悉的既視感
充滿著不安
偶爾也覺得就算死掉也沒差的22歲
正因為別人輕易地說著「要加油」
我才一直以為那是件很簡單的事啊
ひとりじゃなくふたりだから淋しい
思うようにいかないのがもどかしい
可笑しい?
正因為不是孤身一人而是兩個人,才格外寂寞
事情不如所願讓人備感心焦
很可笑嗎?
愛されてたってシルシだって
何もないって言い訳
逃げた 死ねってば 夜明け
来年 再来年もここにいたいって
まだ思ってるの?
說那是曾被愛過的證明
不過是為了「什麼都沒有」而找的藉口
逃避了 喊著「去死算了」 黎明破曉
明年、後年還想待在這裡
你現在還這麼想嗎?
あの日みたい デジャヴ
我儘だけどこのまま
愛されたい でも淋しい23
Ah 頑張り方なんてわからないけど
泣いた夜も抱きしめていくよ
就像那天一樣的既視感
雖然任性,卻還是想就這樣下去。
想要被愛 但是很孤獨的23歲
啊 雖然根本不知道該如何努力
連同那些哭泣的夜晚,我也會一併擁抱下去
少し許してみる
自信ができて
あいつも目が離せないような24
Ah 失望させないよmy dream
まだどこにだっていけるさ
試しに息して
試著稍微寬待自己
找回自信
連那傢伙也目不轉睛的 24 歲
啊 不會讓你失望的,我的夢想
我還能走向任何地方的啊
先試著喘口氣吧
